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ドリボ(その2) 
ステージ&ストーリー覚え書の続き。。。

舞台変わって、ユウタのジム。
チャンプユウタの元に集まる熱いボクサーたち(スノーマン)、ユウタは突然頭をかかえてしゃがみこむ。
ここでナレーションしながらサキホさん登場「チャンプは頭蓋骨に致命的なヒビが入っていて、あと数センチ広がると人生が終わる。けれど臓器はだれかの中で生きる」
とか、突然臓器移植の話が持ちあがる。後に意味がわかるけど、この時点では「??」

そこへヒカルがやってきて「映画の話は忘れていいや」と告げる。動揺するユウタ。
「自分のことは自分で解決いないとな…」
(ヒカルどうなる!?自分で解決できないほどの借金抱えちゃってるのに
とそこへ今度はカズヤが現れて、映画を続けさせてくれと土下座をする。
桟橋で突き放すような態度だったのに、やっぱりヒカルのことを思って映画を手伝うことにしたのか!?

カズヤの申し出に対し、ユウタは「もう一度オレと試合してください」と条件を出す。
チャンプと試合するなんて無茶だと止めるヒカル。
最高の宣伝になると興奮するサキホさん!そんなサキホさんに呆れつつもまだ腹黒な正体に気付かないヒカル。
とうとうカズヤもその条件をのむ。
(ここでユウタソロ。チキチキバンバンみたな曲!ホントかww)

場面変わって、野球場。
ナオキ(ユウタの弟。推定10歳)に相談をもちかけるトシヤ。「オレもキスマイにいればよかったかな~」とぼやいているとカズヤがやってくる。
「キスマイにいれがデビューできたんじゃない?でもサビしか歌えないけど」とか「写真にちっちゃくしか映らないけど」とかいじるww
ここでみやっちのお笑いタイム。
どこがどうハマったのか、ツボに入っちゃってセリフ言えなくなった亀ちゃん見ましたww
何度か仕切り直して、「しゃっ!!」ってww「オレも集中!お客さんも集中!!」とか言われちゃったww
こういうとこが生の醍醐味!!

カズヤは、ヒカルとうまくいってないと悩むトシヤに、借金のことは言わず「もう一度ヒカルとやり直しみろ」と頼む。
「わかりました」と去っていくトシヤ。
残ったナオキとカズヤ。
家族なんていないというカズヤ。母親は仕事が忙しくて顔も覚えていない、父親はガキのころ死んだと。
思いつめたように家族捨てちゃおうかな…と言うナオキ(推定10歳)に、「家族はいたほうがいいぞ」とさとす。

カズヤは、自分が作った曲をナオキに聞かせるて(「絆」アコースティックバージョン)、この曲は家族を思って作った大切な曲だと教える。
それを影からこっそりのぞいていたサキホさん。
なぜそんなことしていたかは後から思えば納得だけど、この時点ではただの怪しい人。
腹黒サキホさん、この「絆」という曲に魅力を感じてパクってしまうおうと思い立つ。


場面変わってヒカルのスタジオ。
ケントとトシヤに「絆」のデモを聞かせるサキホさん。
そこへヒカルもやってきて「これが映画の主題歌にもなるし、オレたちのデビュー曲にもなる!」と、さっきまでのどん詰まり状態から息を吹き返した様子!
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これヒカルの作った曲?と聞くトシヤに、歯切れ悪く「今回のはオレの曲じゃない」と告げるヒカル。
わけあって名前は明かせない作曲家のものだと騙すサキホさん!
ヒカルは本当のこと知ってるのか?グルなのか?いやそんなことない!ヒカルはそこまで堕ちてない!と信じたい!!

不安を感じて慎重な態度のケントに「この曲にはオレたちを救ってくれる力があるような気がする。一緒にやろう!この曲で勝負かけようぜ!!」と説得するヒカル。
ヒカルの熱意にケントも折れる。

場面はユウタとカズヤの試合会場。
控え室のカズヤを訪ねるヒカルユニットの3人。(ヒカルユニットって、もうちょっと他にネーミングww)
ヒカルが持ってきた曲でデビューすることになったとうれしそうに報告するトシヤ。
ヒカルはもじもじしてなかなかカズヤに顔を見せないでいる。
(やっぱりヒカルは絆の本当の作者をしってるのか!?)

と思いきや、ここでは、自分のせいでチャンプと試合をすることになってしまって、カズヤを危険な目にあわせるという負い目から会わせる顔がなかったようで、察してか「お前のせいじゃないよ」とヒカルに声をかけるカズヤ。


続く。。。

あ~これやばいww長くなってきたww
だんだん飽きてきて雑になるパターンかなww


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